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お客様の声

一回のセッションで最大800キロカロリーも消費できるので、減量ダイエットのためにクライオに入っています。

クライオセラピーで冷却したあとは基礎代謝も上がりますのでトリートメント後、つま先からポカポカに温まっていきます。クライオセラピーとトレーニングを重ねることで血流が促進され、いつもより発汗量は多くなります。夜はぐっすり眠れ、目覚も快適で減量だけでなく、翌朝の肌の調子も良いと多くのお客様に喜ばれています。

筋肉痛や打撲などのリカバリー短縮で助かっています。

クライオセラピーは超冷却により身体中に起きた炎症を素早く解消し自然治癒力が上がるのにわずか2~3分と時間もかかりません。怪我や疲労からの回復力のスピードはトレーニングのパフォーマンスまで上がるため、既に世界中のアスリートたちにクライオセラピーは必須のアイテムとなっています。

クライオセラピーで時差ボケを解消しています。

クライオセラピーは全身の血流促進をサポートするので世界を飛び回るビジネスマンが時差ボケ解消にクライオセラピーをご利用されています。また海外旅行で限られた日数を快適に過ごせるようにフライト後、時差ボケ解消としてクライオセラピーを活用される方もいます。

二日酔いのリカバリーにクライオセラピーを受けています。

冷却後の血流促進により老廃物が早く体外に排出されるので、デトックス効果でトイレは近くなりますが二日酔い特有の頭重やだるさが軽くなるといわれています。

クライオセラピー後はやる気が上がり、入る前と後ではメンタルが全然違います。

気持ちが落ち込んでいるときにもクライオセラピーはリセットできます。理由は究極の冷却を短時間行うと脳はサバイバルモードのスイッチが入り幸せホルモンと呼ばれるエンドルフィンの分泌が盛んになるからです。世界では既にうつ病の治療や痴ほう症のセラピーとしてクリニックでは外来で積極的に活用されています。

筋肉をあまり冷やすと良くないと専属トレーナーに言われましたが、クライオは連日受けても大丈夫ですか?

はい。
冷やすと言ってもわずか2〜3分間、皮膚表面のみを冷却するのでアイスバスと違い骨や体の芯まで冷えることはありません。
むしろ短時間の皮膚表面の冷却によりセッション後にはリバウンド効果としてエネルギーを莫大に消費し、同時に血流とリンパの流れが促進されます。
世界で闘うトップアスリートも怪我予防や大切な試合前日や当日でもタイミングを悩まずにパフォーマンスアップのためクライオセラピーを活用しています。
 

美容整形の術後はあまり温めては良くないといわれ、入浴や運動を控えてくださいといわれました。その場合血行が良くなるクライオセラピーもやらない方がよいですか?

いいえ。
クライオセラピーは冷却療法ですのでむしろ術後に起きた体中の炎症に一瞬でアプローチし最速トリートメントを致します。
海外の美容整形外科では、クライオセラピーを併設しているところも多く見られます。
当サロンのお客様の方々にもクライオセラピーとクライオスポットの併用により術後のダウンタイムが驚くほど短くなったと大好評です。当サロンに通われているアスリートの打撲や骨折、怪我治癒促進にも活用されています。